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TYCOON PERCUSSION TSBH-BC CCL Signature Heritage Series Cafe Con Letche Bongos ボンゴ





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TYCOON PERCUSSION TSBH-BC CCL Signature Heritage Series Cafe Con Letche Bongos ボンゴ

サイアム?オーク材を使用したシェルとブラッシュド?クローム仕上げのハードウェア
上品なイメージを演出する“カフェ?コン?レチェ” ボンゴ

天然ゴムの木として知られるサイアム?オーク材シェルのボンゴ。
スペイン語で『ミルク入りのコーヒー』という意味の“カフェ?コン?レチェ”シェルフィニッシュの名のとおり、上品なルックスが魅力。
フープとマッチングフィニッシュのシェル中央に取り付けたリングがアクセントとなっています。
付属品:チューニングレンチ
*天然皮革を使用した木製品のため、コンディション(木目/質量/皮革の風合い等)が異なります。

【Specs】
SHELL:Siam Oak
HEAD:Calfskin、[ TSB-RH70 (7”) ][ TSB-RH85 (8.5”) ]
PARTS FINISH:Brushed Chrome
HOOP:Classic Pro、[ TSBUH-BC70 (7”) ][ TSBUH-BC85 (8.5”) ]
LUG BOLT SIZE:5/16”[ TBTR-BC ]
Color:Cafe Con Letche

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Posted by naturum at
2019年08月10日 豆アジング!

前回の釣行から2日後の、

8月5日 中潮

近場の漁港へ1時間半くらいちょこっと豆アジング。

しかしこの日は風が強く、
豆アジングには不向きと思われる状況。

強風下でのアジングなどのライトゲームは苦手です。

でも行きたくなってしまうのが、釣り人のサガ。

風をなんとか背に受ける場所が空いていたので、

頑張ってみましたが、

結果




1尾。

何かちがう魚が、ヨレでボイルしてましたが(-_-;)

感じとれた豆アジのバイトは少なく、
豆アジ用ジグヘッドにアシストフックを装着して、
そのアシストフックのおかげでやっと拾えた1尾でした。






そして翌日の8月6日 中潮

風が弱い予報だったので、前日とは違うポイントで、
リベンジ豆アジングを2時間ちょい。

ジグヘッドは0.4g~0.6gの#10フック
ワームはDUOのメガロパ レモンサイダー
それに忘れちゃいけない、アシストフックを装着。

メインのフックでフッキング成功は数尾のみ。



あとはアシストフックに頼りっきりの展開でした。

最初は表層で反応してたのに、わずかな時間で反応がなくなる。
どうやらレンジが徐々に下がっていたようです。




中層~ボトム付近までしっかり沈めないと、バイトが出ない。
ヒットレンジの変化を実感しました。



たまたまですが、ダラーっと流しまっくてたら、
1尾だけ20cmクラスが食ってくれました。




やたらドラグが出るから、サバでも掛けてしまったか?
と思ったら、ちゃんとアジでした。

泉南まで行かなくても、居るには居るみたいです。
数は少なそうですけど。


あ、やたらとメジャーで測ってますが、
これはアプリの釣り大会の応募用に測ってるので、
気にしないでください。。。


豆アジング、バイトが多いと面白いんですが、
フッキングが決まらないと、悶絶。

10cm以下は、私にはほとんど掛けられません。。。




タックルデータ

ロッド:Daiwa 月下美人 AJING 71UL-S
リール:Daiwa ('18) CALDIA LT 2000S
ライン:よつあみ(YGK) CHERUM AMBERCORD SG D-PET polyester 0.2号(1.1lb) 200m
リーダー:Seaguar Shock Leader Premium MAX 4lb(0.8号)

  


Posted by クランコ at 23:37 Comments(0) ライトゲーム
2019年08月07日 再び泉南アジング!

まだ20cm前後のアジが遊んでくれるのか?

前回の釣行結果が予想以上に良かったため、
再度泉南方面へアジングに行ってきました。


8月3日 中潮

まだこの泉南のポイントは2度目だし、わからないことが多いので、

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いろいろ調査してみたいこともあり、平日の未明からの釣行です。

平日のこの時間帯なら、メジャーポイントでも人が少なく、
やりたいことをいろいろ試せそうだったんで。

まずは反応が欲しかったので、前回のヒットパターンである、
Shallow Freak Expanda F 17.8g+アジドライブ 0.6g#8
の組み合わせでサクッと反応アリ。



サイズも20cmほど。
前回と同じようなパターンでした。

ある程度反応を確認したところで、
ジグヘッドを変えてみたり、いろいろ試しつつ、
コンスタントに20cm前後のサイズを追加していきます。



10尾くらいはキープし、
さらに大きいサイズが釣れれば、
キープしていくつもりでしたが、
サイズは変わらず。



やがて夜明けが近づくにつれて、
反応が薄くなり、
やがて完全に釣れなくなってしまいました。

少し下の方のレンジも探ってみてみたのですが、反応は得られず。
今後はフロートリグでボトム周辺を探れるようにしたり、
サイズアップが課題だなーって思いました。





薄明るくなってきた時間帯からは、
フロートリグから20gのジグへチェンジ。

プチ青物を狙ってみました。
手前のシャローに小型のベイトが群れており、
雰囲気は良好。

フォール中に2度ほどのらないバイトがあったので、
10gのジグへ。
フックも小さめにします。

すると、うまくフッキングに成功。
正体は小型のカマスでした。

しかしその後もバイトはあるものの、
うまく掛けられないので、
2本鈎のサビキを追加し、ジグサビキへ。

すると、フッキング率がアップ。

小さすぎるカマスはリリースし、
何とか食べられるサイズのだけキープ。

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20~25㎝ほどのを4尾キープし、終了。



帰宅後は、



とりあえず開いて、フライパンでカリッとさせていただきました。



タックルデータ

ロッド:Daiwa morethan AGS 92L Wading Commander
リール:Daiwa ('15)LUVIAS 2510PE-H
ライン:よつあみ(YGK) Real Sports G-soul Upgrade PE X8 0.6号(14lb)
リーダー:simanoのエギング用フロロカーボンリーダー1.75号


今回の釣行で、このタックルがますます気に入りました。
20g前後のジグで遊べるし、
リグが長くなりがちなジグサビキでも、
9ftあるので、それほど投げにくくもありません。

カマスでもそこそこ楽しめますし。

フロート用にロッド探そうかと思ってましたが、
下手に1万円台のフロート用のライトゲームロッド買うよりも、
今のままの方がいいかな?っていう気になってきました。

あとは、泉南の遠投フロートアジングに何回行くのかが
専用ロッドを購入するかどうかの判断材料になってきそうです。




  
タグ : 泉南 アジング シャローフリーク エクスパンダ フロート カマス ジグサビキ タイクーン ヘリテージ カフェ·コン·レチェ ボンゴ。TYCOON PERCUSSION TSBH-BC CCL Signature Heritage Series Cafe Con Letche Bongos ボンゴ


Posted by クランコ at 14:50 Comments(0) ライトゲーム
2019年08月04日 続7月の釣行記 泉南アジング

7月29日 中潮

毎年釣りのターゲットに困っている夏の季節ですが、
今年は大阪湾のアジが当たり年らしい。

そして、近頃アジングにドップリなので、
今年の夏はアジングばかりになりそうです。

釣行時間がたっぷりとれそうなので、
豆アジングだと勿体ない気がして、
ちょいと泉南エリアまで足をのばしてきました。

毎年のことかどうかは知りませんが、
泉南エリアで20cmクラスのアジがまだ釣れるみたいだったので。

今回のポイントは、やや沖にブレイクラインがあり、
そこまでリグを届けないといけないらしい。

つまり、ジグ単では厳しく、遠投が必要らしいです。

キャロでもよかったのですが、
リグるのが面倒、根掛かりも怖かったので、
遠投用フロートリグにしました。

ArukazikのShallow Freak Expanda F 17.8g + 軽量ジグヘッドの組み合わせで挑むことに。

そういえば、アルカジックって「Arukazik」って書くのですが、
キザクラっていうブランドのルアー部門か何かみたいですね!
で、キザクラはローマ字表記で「Kizakura」。
アルファベットを逆から並べなおすと。。。

っていうの、私は最近気づきました。。。
まぁどうでもいい話なんですけど、気付いたので嬉しくって。。。
既に知っていたらゴメンアサイ。



で、話は戻って、エクスパンダの話。
これを遠投したいのですが、
この重量級のフロートを背負えるアジングロッドを持っていないので、
バチ抜け時期によく使っているシーバスロッド、
「morethan AGS 92L」
で代用することにしました。

操作性はどんなもんかと不安でしたが、使ってみた感じは悪くなかったです。

さて、釣行の方ですが、
結構人気ポイントらしいので、明るい時間帯からエントリー。
それでももうある程度場所が埋まりつつありました。。。
平日なのに、危ない危ない。

お初のポイントなので、水深・ブレイクラインの位置の確認も兼ねて、
20gのジグでチェック。
今年爆発中のツバスなんかどうだろう?
なんて淡い期待をするも、早々に根掛かりロストしました。。。

手前は超シャローで、ブレイクラインの向こう側は20gのジグだと、
テンションフォールでカウント10あるかないか程度でした。

リーダー組み直しているといい感じに日没。

初ヒットは日没後30分ほど経過したあたり。
着水から糸ふけ巻き取って、リグをなじませるようにカウント始めたあたりで、
いきなりでした。

サイズは20cmくらい。


かなり沖目の表層?

リグは
Shallow Freak Expanda F 17.8g + Flow Drive Head 0.8g
の組み合わせ。

リーダーは弓引きくらいとってます。
1mくらいです。

ワームはあんまり関係なさそうですが、
DUOのChop ホッコクアカエビ。

その後、何尾か追加できたのですが、
沖目の表層はパターンではなかったようで、
散発的に釣れてくる感じ。

サイズは同じく20cm前後。





そこでジグヘッドを0.6gに変更し、
カウントしてみる。

エクスパンダ自体の残浮力は0.6gなので、
サスペンド気味で、スナップ、リーダー、ワームの重量分沈む、
というか、潮になじむ感じでしょうか?

キャスト後、15~20カウントし、あとはデッドスローに巻いて、
時折5~10カウントするか、そのまま流す。
おそらくリグは表層付近を潮の流れに流されながら漂ってる感じだと思います。


そうすると、だんだんヒットする間隔が短くなってきて、
パターンに近づいてきてる感じになりました。

さらに着水点をやや潮上にすると、連発。



やっとパターンを掴んだ感がありましたが、
全体的に少しづつサイズがダウンしてきました。

20センチくらいのだけをキープある程度キープして、
その他はリリース。

その後、ある程度やって、満足したので、納竿としました。



最大でも21か22cm。



全部で13尾キープでした。

捌いてみると、大きい方が脂の乗りが良かった気がしますが、
身の厚みは大きさに関係なく個体差があったように思います。


今回の釣行は思った以上にうまくいったので、
また時間が出来れば、泉南アジングに行ってみようかと思います。


タックルデータ

ロッド:Daiwa morethan AGS 92L Wading Commander
リール:Daiwa ('15)LUVIAS 2510PE-H
ライン:よつあみ(YGK) Real Sports G-soul Upgrade PE X8 0.6号(14lb)
リーダー:simanoのエギング用フロロカーボンリーダー1.75号



タックルはシーバス用をそのまま流用し、リーダーだけ細くしました。
使用感はというと・・・

まずキャストですが、ロッドの適応ルアーウェイトは24gまでなので、
しなりを使って、気持ちよくキャストできました。
リグの重さを感じながら、ロッドをキッチリ振り切ってキャストできます。
飛距離もシーバス用の16gくらいのシンペン投げたくらいは出せましたし、
キャストフィールも似た感じだと思います。

あとロッドの長さに利点があって、9ft2inあるので、
リーダーを長めに(1mほど)とっても、気にせず投げられました。

問題は、感度かなー?って思いました。
ブランクも薄めで、AGSガイドなんで、シ-バスロッドではかなり軽量な方ですが、
アジング専用ロッドほど軽量ではないので、その点は専用ロッドに完全に負けるんじゃないかと思います。

バイトかどうか判断が難しい違和感的なものは、多少感じられたものの、
「ツン」っていう繊細なバイトを感じたのは、ほとんど無かったかな?
だいたいは反転したような感じのバイトか、あるいは
すでにハリ掛かりしていて、暴れた振動が伝わって気付いたバイトが多かった気がします。
居食いや、テンション抜けのバイトを感じとるのはちょっと厳しいかと。

まぁ、常にラインテンションをかける工夫をするなり、
ややオープンゲイブのフックを使うとか、
パターンがわかれば、その時だけ集中してラインテンションも張り気味にするとか、
ジグヘッドを軽くするとか、
何なりと考えて、想像して、工夫すればいいかなと。
それもアジングの楽しみですからね。

ティップは当然チューブラーなので、食い込んでもらうよりも、
掛けていく感じになると思います。
バイトを弾くのか?どうかはわかりません。
ティップセクションからそれなりに張りがありますし、
アジにはオーバースペック気味なので、弾くこともあるでしょうが、
逆に考えると、少ないアクションでしっかり掛けることができる。
ということだと思います。
まぁ、バイトを感じたときには既に食い込んでいることがほとんどでしたけど。。。

あとは、メインラインを0.4か0.5号に細くして、
さらなる飛距離アップと、潮・風の影響を減らしたいのですが、
巻き直しが面倒だなと思ってるところです。

  
タグ : シャローフリーク エクスパンダ 泉南 アジング Arukazik アルカジック キザクラ


Posted by クランコ at 23:44 Comments(0) ライトゲーム
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プロフィール
クランコ
大阪府和泉市在住。
大阪南部~和歌山北部でショアからのソルトルアーを楽しんでます。
シーバス、アジ、メバル、青物など、季節に合った釣りものを追いかけ、まずはボーズをできるかぎり無くすことを目標としてやってます。